テーマ:恋愛

ソウルメイトの見つけ方その2

今日はソウルメイトの見つけ方の続きです。 前回、ソウルメイトとは魂のつながりのある人というお話をしましたが、 実は、全ての魂は神の分身なのでつながりがあります。 あなたに関わりのある人(嫌いな人・意地悪な人も含む)は全てソウルメイトでもあるのです。 でも、あなたが知りたいのは一緒になって幸せになれる人だと思いますので…
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男はいつからおじさんになるのか

だめな男は早くからおじさんになる。 そういう男とつき合う女はおばさんになる。 おじさんになる男は、だから早く老けて早死にするわけではない。 むしろ、若々しい男の方が早世するものだ。 なぜか。早くにおじさんになる男は怠けているのだ。リスクを負わないのである。 だから長生きする。 リスクの中には「新しいもの」も含まれる。新し…
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片思いの男性の気持ちを一気に引き寄せるテクニック

人間の幸せは家族を持つことだと思います。 人生成功をテーマにこのブログをはじめているのですが、 つくづく結婚して良かったと思っています。 私は、男兄弟の中で育ち、男子校の高校を卒業したので、 どちらかと言うと女性には奥手な方でした。 それが結婚できたのは、意識して会社や地域の部活やサークルなどに参加し、 出会いの場に…
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モテる女性が男性の心を一瞬で 捉えた10倍効果のある方法

モテる女性が行っている 相手の心を捉える効果を10倍に高める タイミング方法が存在します。 この方法は人間の心理についた方法で 今まで片思いの男性を一気に仲良しに するとっても効果のある方法です。 これは私の知りあいの女性から聞いた話ですので もし貴女がモテタイとお悩みであれば是非参考にして下さい。 …
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男は追いかけられると「逃げ腰」になる理由

それにしても、男の痴漢行為や浮気が、出来るだけ多くの精子を放出し、 自分の遺伝子を残そうとするオスの本性に起因するとはいえ、 妻の立場である女性から見れば、耐え難いことは確かです。  自分の選り好みで資質の高い男を選んで家(巣)を構えたのに、その巣を離れ、 ほかの女にちょっかいを出すのを許すわけにはいかないでしょう。  浮…
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夢の中の「理想のパートナー」と現実に結婚できた女性

これは南カリフォルニア大学の女子学生から聞いた話です。  彼女はマーフィーの成功法則の本を読んだことがあり、私たちが夢や幻の中で素晴らしいたい体験をすることが出来る事を知っていました。  彼女は、「自分は21歳ですが結婚したいと思っていました。それで一週間ほど前”より高い自我”と次のような会話をしたんです」と話してくれました。  …
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「婚活」なしでは結婚できない

「婚活」なしでは結婚できない 統計から見て全般的にいえますが、現在、晩婚化と非婚化が進み、 そして、結婚が、もはや結婚活動無しでは難しくなってきています。  男性、女性、それぞれに、今は結婚しない、出来ない理由があり、 ひとことで言えば、社会的経済的状況が変化しているにもかかわらず、 意識そのものは昔とそんなに変わっていな…
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[彼の本音を知りたい」と望むなら

男はいつもこんなことを考えている。 でも、決してそれを女に話すことはない。  男が本音を隠しているのは、少年時代のトラウマによるものが多い。 「一番になる夢」を無理強いされる男の子は、その夢が実現出来ないことで、疲れてしまう。 本音は、つまり、「夢」のことなのだ。 「お前はブスだ。俺は美人が好きだ」 という台詞も、ひとつ…
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人前でベタベタする男の中身

電車の中とか公衆の面前でキスを迫る男。それは恥ずかしいことか、嬉しいことか。 里中が、ホテルバーで、女にキスをすることについて? まいったなあ(笑)。 そういう勝負する場所ではかまわないと思う。 「あ、今しかない」と思ったときにするだけで、いつもしているわけじゃない。  問題は、もう付き合いが長いカップルが、家や車の中…
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「ヒステリー」の本当の原因

ヒステリーはギリシャ語のhysteros(子宮)からきた言葉です。 子宮が原因の病気と考えられてたわけです。 子宮は男性にはありませんから女性特有の病気と言うことになります。 ヒステリー患者は未熟で小児的人格をもっている人が多いといわれています。 フロイトヒステリーを「無意識な病気への逃避」といっています。 欲求不満が…
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男が本当に嫌うのはこんな「ブス」

男はみんな、ブスがきらいなのか。 ブス? ブスって? 私が知っている限り、ブスとは、顔の悪い女のことじゃない。 1、公共マナーを守らない無神経な女。 1、化粧をしない大人の女。 1、化粧が異常に濃い女。 1、笑わない女。 1、人の悪口ばかり言う女。 1、女を捨てた主婦。おばさん。 1、政治に首を突っ込む女。 1、…
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目的意識を持てば、幸せになれます

目的意識を持てば、幸せになれます 人生において、目的意識を持つことで、大いに自信が持てますし、 安定して満ち足りた心で過ごせます。 人生での行動には全て、目的意識がつきものです。 キャリア、家族の養育、ボランティアなどにも全て関わってきます。 何かを達成する場合、目的意識があれば、人生に差がつきます。 …
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女は十七歳で描いた理想像を死ぬまで変えない

女は十七歳で描いた理想像を死ぬまで変えない  と、シェークスピアは書いたけれど、女性は恋愛でも常に理想を求めている。 男性より女性のほうが理想主義者。何故かと言うと、生物学的に女は男に庇護されるものだから。 それで、どうしても受動的にならざるを得ないところがある。それは、女性が本能的に持っているものです。 女は完璧な男を…
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男は全体像しか見えない

男の脳は一歩下がって「全体像」を見るのを好みます。また、ちょこちょこと数多く関わるよりも、 回数は少ないが重要な貢献をしたがります。 パートナーにはめったに贈り物をしないが、ここぞというときはでかいものをプレゼントします。 これに対して、女の脳は細部にこだわるようにできている。だからパートナーや自分の行動は、 その内容や大きさに…
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女にあって男に無いもの「生理」

男がかかる病気のほうがこれほど多い 精子と卵子が合体して数週間すると、雌雄の区別が出てきます。 その時の男女の比率は115対100で、男のほうが多いのです。 これが生まれるときの男女比率は105対100になります。 そして、思春期で100対100の同数になります。  自然流産する胎児は殆どが男だし、生後数ヶ月の死亡率は…
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男は「過程」を楽しむ

「オスの顔」と「男の顔」 男には二つの顔があります。  雄=男性としての浮気性の顔と、社会制度の中で育てられた男の顔がそれぞれです。 「エーッ、あの人が!」とか「あんな立派な職業の人がそんなことを!」と驚かされることがありおますが、 これも男の二つの顔がしからめる結果です。  かつてのクリントン大統領とホワイトハウ…
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「オシドリ夫婦」の裏側

 インコの生態も観察してみましょう。  たくさんのインコの中からいくつかのつがいができて、雄雌協力して営巣を始めます。 雌が抱卵に入ると、雄は巣箱の入り口で見張りをします。 しかし、その見張り方はあまり誠実とはいえません。 ときどき、まだ抱卵していないほかの雌のところに飛んでいって、ちょっかいを出し、 交尾を迫ったりするの…
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欧米の男性は優しいと思っている人へ

英語の「man」は「男、人類、人間」を意味しています。 欧米人の根本思想には、 人類=男、つまり「はじめに男ありき」の父兄社会が色濃く影を落としていることがうかがわれます。  日本の女性は、どうも欧米の男性に対して「優しい」と評価しているようです。  欧米の男は「今日のきみは美しい」とか「今夜のドレスは最高だよ」とか、 …
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女がいて、男がある

女から男が生まれた イギリスの劇作家バーナード・ショー(1856~1950)は、その著「人と超人」の中で、 次のように述べています。 「性的には、女は、自然が最高の完成を保全するために工夫したものである。  性的には、男は、自然の命令を最も経済的に果たすために、女の工夫したものである。  女は進化の過程の遠い以前から、…
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「自分も知らない自分に」きっと驚きます

はじめに  なぜ、男はロマンチックで女は現実的なのか、なぜ、女は秘密を打ち明けてしまうのか。。。  男女の違いに戸惑うことは多いものです。  しかし、「おとこ」と「おんな」に関して、私たちは学校教育の中でそもそも学んでいません。  かろうじて保健体育の授業で、男と女の生理や解剖学的な違いについては多少習ったとしても、  実…
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ギャンブルでわかる男の値打ち

パチンコにはまっている男はやめろ。その男の器は、まったくの空っぽだ。  男がギャンブルをするのは悪いことではない。やり方の問題なのだ。  石原慎太郎東京都知事が、東京にカジノを建設したいと言っていたように、 ギャンブルは、娯楽としては最高である。  ただし、よく出来る男は知っている。 「ギャンブルは堕落した男がするもの…
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我慢できない男は見限れ

お金も無いのに車を買い換えたりする男、 サラ金に手を出すような男とつき合う女へ。 男は、 ①我慢できる男。 ②我慢できない男。 この二者に大別されていて、お金もないのにモノばかり欲しがる男は、 我慢できない男なんですよ。 知性がなくて、なのに欲望が強くて(誰でも強いけど、皆、我慢している)、 冷静さも欠いている。 …
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男の給料を知りたがる女はバカである

彼の給料明細や貯金を知ろうとするのは、 みすみす幸せをのがす愚かなこういだ。 言い尽くされた話だが、日本の男が弱くなったのは、給料が手渡しではなく、銀行 振込みになったからだ。給料日になると、妻が銀行に行き、お金をおろしてくる。 その給料の中から、食費、光熱費を妻が取って、 「はい。今月のお小遣いはこれだけよ」と少ないお金…
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